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東京市場(7/30) ひ弱なリバウンド
投稿日 2026年7月30日 18:00:42 (投資)
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■ 午後の戦略 : 「リバウンド序盤のセオリー」を淡々と!
投稿日 2026年7月30日 11:38:00 (投資)
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★ 本日の戦略 : 「ボックス下限模索」シフト!
投稿日 2026年7月30日 06:30:39 (投資)
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東京市場(7/29) 東証プライムの出来高は「39億株」
投稿日 2026年7月29日 18:00:09 (投資)
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■ 午後の戦略 : 余力維持、布石タイミングの分散!
投稿日 2026年7月29日 11:33:08 (投資)
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★ 本日の戦略 : 逆風下の作法 + アルファ!
投稿日 2026年7月29日 06:30:44 (投資)
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東京市場(7/28) 「下落第二波」中の作法を確認
投稿日 2026年7月28日 18:00:06 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月28日
投稿日 2026年7月28日 07:09:48 (投資)
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★ 本日の戦略 : 余力残しで堂々と俯瞰!
投稿日 2026年7月28日 06:30:13 (投資)
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東京市場(7/27) 反発も底打ち感は軽微
投稿日 2026年7月27日 18:00:43 (投資)
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■ 午後の戦略 : 続・「軽微な底打ち感」をケア
投稿日 2026年7月27日 11:30:58 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月27日
投稿日 2026年7月27日 07:31:02 (投資)
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★ 本日の戦略 : 逆指し売りも含めたリスク管理
投稿日 2026年7月27日 06:30:11 (投資)
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★ 今週のSラボ戦略 : 下落第二波入り警戒 & 銘柄入れ替え!
投稿日 2026年7月26日 18:00:25 (投資)
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■ 今週の日本株展望 : 売り方のターン継続 ± 重要イベント
投稿日 2026年7月26日 07:00:30 (投資)
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■ NY株展望 7/27~31: 弱気優勢 ± 半導体株需給
投稿日 2026年7月25日 07:30:54 (投資)
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東京市場(7/24) 「64,200円」ふたたび!
投稿日 2026年7月24日 16:30:43 (投資)
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■ 午後の戦略 : 続・銘柄入れ替え、逆襲への布石!
投稿日 2026年7月24日 11:30:02 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月24日
投稿日 2026年7月24日 07:33:57 (投資)
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★ 本日の戦略 : 乱局を活かした銘柄入れ替え!
投稿日 2026年7月24日 06:30:48 (投資)
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東京市場(7/23) アルファベット好決算も反応薄
投稿日 2026年7月23日 18:00:58 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月23日
投稿日 2026年7月23日 07:20:10 (投資)
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★ 本日の戦略 : 安値後3日目のセオリー + アルファ!
投稿日 2026年7月23日 06:30:39 (投資)
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東京市場(7/22) 上ヒゲ陰線が示すものとは
投稿日 2026年7月22日 18:00:04 (投資)
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■ 午後の戦略 : 続・「リバウンド序盤の手順」を丁寧に!
投稿日 2026年7月22日 11:41:20 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月22日
投稿日 2026年7月22日 07:27:22 (投資)
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★ 本日の戦略 : 安値後2日目のセオリー + アルファ!
投稿日 2026年7月22日 06:45:08 (投資)
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東京市場(7/21) 自律反発 + 高市トレード
投稿日 2026年7月21日 18:00:30 (投資)
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■ 午後の戦略 : 続・リバウンド序盤の余力確保
投稿日 2026年7月21日 11:36:56 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月21日
投稿日 2026年7月21日 07:33:07 (投資)
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★ 本日の戦略 : 暴落直後のリバウンド局面は・・・!
投稿日 2026年7月21日 06:00:41 (投資)
本日の日経平均は反発。前日FOMC後のNY株は大幅下落となったものの、直近4日で5,000円近い下落による自律反発機運の高まり、指数寄与度の高いアドバンテスト(6857)の好決算・株高を追い風に買いが先行。NY引け後の大手ハイテク株の決算後の株価はメタが7%安、マイクロソフトが8%高とマチマチの経過を辿ったものの、ナスダック先物が騰勢を強めた事で総じてポジティブに受け止められ、10時台に62,924円(+1,490円)まで上昇。
買い一巡後は、連日の暴落によりサーキットブレーカー(取引停止措置)が発動した後も冴えない韓国KOSPI、テクニカル要因(5日線を意識した戻り売りバイアス)などが重石となり、午後は概ね61,000円台後半で売り買いが交錯。
東証主力株は売り優勢。先物に連動してAI半導体セクターが買い戻された一方、内需系の下げが顕著に。
東証準主力・中小型株は、6364 AIRMAN、4461 一工薬、6349 小森コーポ、3156 レスター、6525 KOKUSAI、6871 マイクロニクス、6524 湖北工業、6862 ミナトHD、6337 テセック、3449 テクノフレックス、485A パワーエックスなどに短期資金が流入。
日経平均 61,867円 +433
TOPIX 3,952 -21
NY原油 85.80 +1.34
NY金 4,028 -7
ドル円 163.57
NYダウ先物 51,768ドル -1
ナスダック100先物 27,482 +140
■ 後記 : 今晩のNY市場は、前日の暴落の反動、ダウ採用銘柄のマイクロソフトの好決算などが下支えとなる一方、中東情勢の不安定化を背景とする原油高・金利高が足かせとなる(戻り)売り優勢の展開が本線。朝方発表される6月個人消費支出インフレ指標(PCEデフレータ)を経たFRBの金利政策への思惑なりのブレにも要警戒。想定レンジは51,000~52,000ドル。前日終値51,594ドル(-1,153)
引け後の決算では(直近では全体需給への影響度が低下している)アップル、アマゾンを軽めに注目。
明日の日本市場は、テクニカル不安(5日線の上値抵抗感)、市場マインドの冷え込みがネックとなる軟調地合いをベースとしながら、ナスダック先物・韓国KOSPI動向なりの荒い値動きへ。日銀会合は現状維持による無風通過を本命視していますが、買い手が委縮する中、仕掛け売りの‘建て前’として利用されるシーンに要注意。
~(略)~
最終的な明日の展望・戦略は明朝のコメントを参照いただきたいものの、現時点で再び4.7%台まで急騰している米10年債利回り、85ドル付近で高止まっている原油市況を踏まえれば、明日も「下落トレンド内の上下に留まる」を前提としておくのがスマート。
ストレス玉の機械的な売却による2割+アルファの余力維持、手仕舞い条件の徹底によるリスク管理を優先しながら、以下の3タイプごとに丁寧に対応していきたいところ。
では 本日もお疲れさまでした。
お帰り前にこちらも是非!☆
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■ 「売買戦略の転換期」到来 ■
Sラボスタート後の20年来、折に触れてお伝えしてきたように、日米株における世界的金融資本の投資スタンスはFRBの金融政策に大きく左右されます。大まかに、利下げモードの時は(A)上昇相場演出による買いポジションでの資産拡張、利上げモードの時は(B)ボックス圏での乱高下演出によりロングショートを駆使した資産拡張を図るのが彼らの常。
※ 東西政治の分断加速により、リスクマネーが出入りしやすい自由主義経済圏のマーケット全体は縮小しているため、平成以前のような(C)数か月スパンの本格下落トレンド入りの可能性は極めて低いと判断。
4~6月のAI半導体株のバブル気味な騰勢に惑わされて(A)終了判断が後手に回った感は否めませんが、当面は(B)を念頭に置いた以下のイメージで対応していく予定です。
・ 現在の日経平均の下落は「ボックス下限を探る動き」
・(A)局面と比較して、早めの強気度アップ、日経急騰局面での飛び乗り買いは控えめ、腹八分目を意識した利確スタイルで
Source: S教授!次はどの株買えばいいですか!?
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