-
■ NY株展望 7/6~10: 上昇トレンド継続 ± ハイテク株
投稿日 2026年7月4日 06:30:50 (投資)
-
東京市場(7/3) 急反発も‘正念場’は継続中
投稿日 2026年7月3日 17:00:53 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 買い条件内を毅然と対応!
投稿日 2026年7月3日 07:16:51 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月3日
投稿日 2026年7月3日 07:08:01 (投資)
-
東京市場(7/2) 「キオクシアの下放れ」を軽く見ず
投稿日 2026年7月2日 18:00:05 (投資)
-
■ 午後の戦略 : リスク管理 + 地合い良化への布石!
投稿日 2026年7月2日 11:38:07 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月2日
投稿日 2026年7月2日 07:27:23 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 正念場対応 + アルファ!
投稿日 2026年7月2日 06:30:30 (投資)
-
東京市場(7/1) 下半期初日、「指数」は堅調に推移
投稿日 2026年7月1日 18:00:26 (投資)
-
■ 午後の戦略 :「地合いは悪い」を念頭に過不足調整
投稿日 2026年7月1日 11:30:29 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 7月1日
投稿日 2026年7月1日 07:23:27 (投資)
-
★ 本日の戦略 :守備固め → 打診買い!
投稿日 2026年7月1日 06:30:03 (投資)
-
東京市場(6/30) 「お化粧買い」の優勢勝ち
投稿日 2026年6月30日 18:00:59 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 続・目線は下げずに半歩後退!
投稿日 2026年6月30日 11:51:27 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 6月30日
投稿日 2026年6月30日 07:30:27 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 半歩引いて全体動向を客観視!
投稿日 2026年6月30日 06:30:15 (投資)
-
東京市場(6/29) 条件次第の強気度アップへ!
投稿日 2026年6月29日 18:00:33 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 余力残しで時間を味方に!
投稿日 2026年6月29日 11:30:07 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 6月29日
投稿日 2026年6月29日 07:30:49 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 余力の増減でリスク管理!
投稿日 2026年6月29日 06:30:35 (投資)
-
★ 今週の日本株戦略 : リスク・ストレス要因を分解・対応!
投稿日 2026年6月28日 18:00:20 (投資)
-
■ 日本株展望 6/29~7/3: 需給主導の正念場
投稿日 2026年6月28日 07:00:05 (投資)
-
■ NY株展望 6/29~7/3: 需給主導の波乱含み
投稿日 2026年6月27日 07:30:36 (投資)
-
東京市場(6/26) 思考停止 or 投げ売り
投稿日 2026年6月26日 17:00:04 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 余力残しで先物ショックを客観視!
投稿日 2026年6月26日 11:31:41 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 6月26日
投稿日 2026年6月26日 07:37:15 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 距離感を意識しながら強気継続!
投稿日 2026年6月26日 06:30:39 (投資)
-
東京市場(6/25) テクニカル + マイクロン!
投稿日 2026年6月25日 18:00:11 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 地合い良化気配・イベントリスクの両睨み
投稿日 2026年6月25日 11:30:28 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 続・イベントシフト + アルファ!
投稿日 2026年6月25日 07:00:14 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 6月25日
投稿日 2026年6月25日 06:46:52 (投資)
米6月雇用統計を受けたFRBの早期利上げ懸念の後退、上半期末のリバランス売り(年金基金や機関投資家による利益確定売り)の一巡、右肩上がりの5日・10日線をサポートラインとする良好なテクニカルなどを追い風とする買い方優位の展開が本線。想定レンジは52,200~53,600ドル。

乱高下要因としては以下の2点をケア。
(1)マクロ指標・イベント : 7/8(水)のIMF(国際通貨基金)の世界経済見通し、6月FOMC議事録に注目。
前者は前回(4月)時点での悪影響が懸念されていた中東情勢の沈静化を織り込む内容となれば、株価にとってポジティブ材料化が見込まれます。一方、後者は年内利上げ示唆によって6月後半の株安要因となった経緯から、改めて売り材料視される可能性を内包。ともに現在の上昇トレンドを陰転させるほどのインパクトはないとみていますが、4.5%水準で安定して推移している米10年債利回り(長期金利)が4.6%台後半まで上振れるようなら、株価圧迫要因として警戒。

(2)ハイテク株動向 : 米ハイテク株全般の強弱を映すナスダックのテクニカルは、25,000~27,000レンジでの持ち合いによる日柄調整優位の形状。低水準でのMACD陽転、(リバランス売りのピークアウトによる)マグニフィセントセブンの持ち直し気配などを背景とする騰勢復活 → 世界的な株価押し上げ効果に期待。
(補足)金市況は、ゴールデンクロス間近の5日・10日線、低水準でのMACD陽転などの短期テクニカルは良化サインが増加中。6月上旬から相関性を高めていたマグニフィセントセブンが騰勢を強めるようなら、4,400ドル超えによる中長期トレンド陽転も視野に。
Source: S教授!次はどの株買えばいいですか!?
続きを読む>>最新情報
