-
NY概況(5/5) 反発、日経先物は大幅高!
投稿日 2026年5月6日 08:00:50 (投資)
-
NY概況(5/4) 日経先物は騰勢を維持!
投稿日 2026年5月5日 06:00:28 (投資)
-
★☆ 26年5~7月の戦略 : ボックス相場下の材料株狙い!
投稿日 2026年5月4日 18:00:45 (投資)
-
☆★ 26年5~7月の展望 : ボックス相場 ± AI半導体バブル
投稿日 2026年5月4日 09:00:15 (投資)
-
■ NY株展望 : 続・上値模索トレンド ± 中東情勢・マクロ指標
投稿日 2026年5月2日 07:00:47 (投資)
-
東京市場(5/1) 先物主導の切り返し
投稿日 2026年5月1日 16:00:29 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 続・過熱圏で迎える連休シフト
投稿日 2026年5月1日 11:45:10 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 5月1日
投稿日 2026年5月1日 07:30:33 (投資)
-
★ 本日の戦略 : ストレス玉の縮小で運任せを拒否!
投稿日 2026年5月1日 06:30:41 (投資)
-
東京市場(4/30) 「必要悪」の日経急落
投稿日 2026年4月30日 18:00:55 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 続・調整トレンド入り&連休への備え!
投稿日 2026年4月30日 11:45:48 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 4月30日
投稿日 2026年4月30日 07:24:59 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 続・早売り・買いそびれを許容!
投稿日 2026年4月30日 07:00:29 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 4月29日
投稿日 2026年4月29日 08:01:17 (投資)
-
NY市況(4/28) 良識的なテクニカル調整も油断は禁物
投稿日 2026年4月29日 06:30:09 (投資)
-
東京市場(4/28) 良識的なテクニカル調整
投稿日 2026年4月28日 16:30:11 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 居心地の良い距離感で祝日へ!
投稿日 2026年4月28日 11:30:21 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 4月28日
投稿日 2026年4月28日 06:54:19 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 続・日経高を横目に過不足調整!
投稿日 2026年4月28日 06:45:12 (投資)
-
東京市場(4/27) 半導体バブルが指数高を牽引!
投稿日 2026年4月27日 18:00:55 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 個々のテクニカルに応じた強弱策
投稿日 2026年4月27日 11:40:48 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 4月27日
投稿日 2026年4月27日 07:30:49 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 引き気味の強気で「停戦協議見送り」を客観視
投稿日 2026年4月27日 06:30:04 (投資)
-
■ 今週の展望 4/27-5/1: 薄氷の上値追い
投稿日 2026年4月26日 07:30:25 (投資)
-
■ NY株展望 4/27-5/1: ハイテク主導の堅調地合い ± 中東情勢・決算
投稿日 2026年4月25日 07:00:28 (投資)
-
東京市場(4/24) 続・指数はしっかり、個別は弱含み
投稿日 2026年4月24日 17:00:28 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 多めの余力・好トレンド銘柄残しで週末へ!
投稿日 2026年4月24日 11:43:03 (投資)
-
初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225先物 4月24日
投稿日 2026年4月24日 07:46:49 (投資)
-
★ 本日の戦略 : 再・買いそびれリスクを選択!
投稿日 2026年4月24日 06:30:32 (投資)
-
東京市場(4/23) 利確ラッシュも底堅く、☆ 6500番台は逆行高!
投稿日 2026年4月23日 18:00:53 (投資)
-
■ 午後の戦略 : 初押しは買い < 引き気味の強気
投稿日 2026年4月23日 11:55:01 (投資)
昨日のNY株式市場は反発。小規模ながら中東での米イランの軍事模衝突は継続しており、原油市況も100ドル台で高止まりしていたものの、ハイテク株の騰勢、テクニカル要因(20日線を意識した押し目買い)などを追い風に買い優勢でスタートすると、一日の高値圏で取引を終了。
朝方発表されたマクロ市場は、4月ISM非製造業景気指数(53.6)が3月の54.0から低下した一方、市場予想の53.7を上回って着地。3月雇用動態調査(JOLTS)求人件数も686.6万件と前月から5.6万件減少した一方、採用が2年超ぶりの高水準となる強弱マチマチの内容に。
なお、フェドウォッチのFRBの金利政策予想は、年内利下げ(7.5%)を利上げ(30.2%)が上回る状況を継続し、潜在的な株価圧迫要因として機能。
ナスダックも反発にて最高値を更新。アップルの半導体生産に関する報道を好感されたインテルが急騰した他、マイクロン、クアルコム、AMD、AMATなど半導体セクターが指数高を牽引。
今晩のNY市場は、49,000ドル台前半をコアレンジとする押し目買い優位の趨勢をベースに、中東情勢、4月ADP雇用報告を受けた景況感の浮沈、インフレ動向とFRBの金利政策への思惑を加減した推移へ。想定レンジは48,900-49,600ドル。
明日の日本市場は、中東情勢を中心とするファンダメンタルズの不透明感を度外視した「先物需給の買い傾斜」主導の堅調地合いが本線。個別全般でも連休前のリスク回避売り層の反動による買戻し優位の展開に期待。

(会員サークルより >>Sラボ参加案内)
お時間がありましたら、☆★ 26年5~7月の展望、☆★ 26年5~7月の売買戦略も是非。
連休中も応援よろしくです!☆
Source: S教授!次はどの株買えばいいですか!?
続きを読む>>最新情報
