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■ 今週の日本株展望 : リバウンド基調継続 ± 半導体株需給
投稿日 2026年8月9日 07:00:28 (投資)
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★ 今週のSラボ戦略 : 「相場付きの変化」に柔軟に対応!
投稿日 2026年8月16日 18:00:59 (投資)
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■ 今週の日本株展望 : (押し目)買い優勢も波乱含み
投稿日 2026年8月16日 06:30:17 (投資)
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■ NY株展望 8/17~21: 弱含み ± 景況感・インフレ動向
投稿日 2026年8月15日 07:00:29 (投資)
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東京市場(8/14) 「幻のSQ値」出現
投稿日 2026年8月14日 16:30:09 (投資)
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■ 午後の戦略 : 利確は慌てず懐大きく!
投稿日 2026年8月14日 11:44:16 (投資)
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★ 本日の戦略 :「目先天井」もケアしながら踏み込み強化!
投稿日 2026年8月14日 06:30:02 (投資)
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東京市場(8/13) 個別物色の二極化には要注意!
投稿日 2026年8月13日 18:00:03 (投資)
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★ 本日の戦略 :「積極度」の表現方を工夫!
投稿日 2026年8月13日 06:30:44 (投資)
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東京市場(8/12) 原油・金の相関性崩れ・・・!
投稿日 2026年8月12日 18:00:50 (投資)
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■ 午後の戦略 : 持ち合い中に慌てず急いで過不足調整!
投稿日 2026年8月12日 11:40:19 (投資)
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★ 本日の戦略 : 3方向+スピード感のバランスに配慮!
投稿日 2026年8月12日 06:30:00 (投資)
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□ NY概況 & 明日の戦略(抄)
投稿日 2026年8月11日 05:30:10 (投資)
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東京市場(8/10) 潮目の変化、次なるステップ!
投稿日 2026年8月10日 16:00:23 (投資)
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■ 午後の戦略 : 利確は「空けたい余力」も考慮!
投稿日 2026年8月10日 11:30:46 (投資)
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★ 本日の戦略 : ストレス玉の縮小で戦闘態勢を強化!
投稿日 2026年8月10日 06:00:00 (投資)
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★ 今週のSラボ戦略 : 続・3方向から間合いを詰める!
投稿日 2026年8月9日 18:00:48 (投資)
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■ NY株展望 8/10~14: 買い方優位 ± 金融政策見通し
投稿日 2026年8月8日 07:00:06 (投資)
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東京市場(8/7) フジクラが指数を下支え
投稿日 2026年8月7日 17:00:01 (投資)
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初心者でもわかる日経225トレードシナリオ 8月7日
投稿日 2026年8月7日 08:01:45 (投資)
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★ 本日の戦略 : 続・クールダウン戦略で建て直し!
投稿日 2026年8月7日 06:30:37 (投資)
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東京市場(8/6) 個別毎ではなく、戦略・チームで勝負!
投稿日 2026年8月6日 18:00:49 (投資)
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■ 午後の戦略 : クールダウン → 全体動向を俯瞰!
投稿日 2026年8月6日 11:33:39 (投資)
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★ 本日の戦略 : クールダウンで過不足調整!
投稿日 2026年8月6日 06:30:17 (投資)
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東京市場(8/5) 個別重視からトップダウン戦略への切り替え!
投稿日 2026年8月5日 18:00:10 (投資)
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■ 午後の戦略 : タイプ別売買戦略を丁寧に!
投稿日 2026年8月5日 11:30:57 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225 8月5日
投稿日 2026年8月5日 07:32:47 (投資)
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★ 本日の戦略 : AI・半導体セクター戦略の微調整!
投稿日 2026年8月5日 06:30:21 (投資)
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東京市場(8/4) リバウンド狙いと上昇トレンド狙いは天地の差!
投稿日 2026年8月4日 18:00:54 (投資)
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■ 午後の戦略 : 続・リスク管理 → 逆襲の土台固め!
投稿日 2026年8月4日 11:30:13 (投資)
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初心者でもわかるトレードシナリオ 日経225 8月4日
投稿日 2026年8月4日 06:55:28 (投資)
先週の日経平均は、7月末からの先物・AI半導体セクターのリバウンド基調を発展させ、水曜(8/5)に66,600円台まで上昇した後、週末にかけては65,000円台で売り買いが交錯。中東停戦期待による原油市況や米金利の低下、日米中銀の協調介入による円キャリートレードの巻き戻し(円買い・日本株売り)の一服も相場をサポート。
今週もテクニカルが示唆する「リバウンド基調継続」を基本線としながら、中東情勢、原油・為替・日米金利動向、世界的な半導体株需給などを加味した推移へ。想定レンジは64,200 ~ 67,500円。
・ 日経平均のテクニカル : 低水準のMACD陽転、5日・10日線のゴールデンクロスなどが「反騰トレンド入り」を示唆。ただし、6~7月の下落幅のフィボナッチ戻し(0.382)かつ一目均衡表の雲下限が控える『65,500円水準』を抜けきれていないため、再度軟勢を強めるシーンにも要注意。

・ 為替動向 : 7月下旬の日米協調介入によるドル円軟化に伴う円売り(日本株買い)ポジションの巻き戻しは一服し、緩やかな上昇トレンド回帰 → 日本株のサポート要因化が本線。
※ オールドメディアを中心に、高市政策による財政悪化への警戒が国内金利の上昇と円安の主因であり、日本経済の衰退につながると煽る向きもありますが、国内政治の混乱だけを目的とした悪質なデマと判断。
為替が経済のリスクとなるのは大半の場合「急ピッチな上下」であり、緩やかなトレンド形成であれば経済は時間とともに順応します。また、緩やかな円高と比較した場合、緩やかな円安の方が日本経済と日本株にとって総合的なメリットは大きいでしょう。
・ 金利動向 : 日米金利は高止まりしていますが、現時点で株価への圧迫効果は限定的。ただし、米物価指標(8/12 CPI、8/13 PPI)をきっかけにインフレ懸念が再燃し、金利上昇が唐突に売り材料視される展開には要警戒。
・ 世界的な半導体株需給 : 米大手半導体株のテクニカルは、上昇トレンドに転じているエヌビディア、ブロードコム以外も、概ね7月下旬~8月序盤に底打ち感が浮上。ただし、国内半導体株に関しては、韓国KOSPI同様の「底打ち優位ながらも下値不安を内包」が多い点に要警戒。
その他の日本株(非半導体系)に関しては、過去最高値更新や視野に入るTOPIXなりのしっかりとした推移がメインシナリオ。
Source: S教授!次はどの株買えばいいですか!?
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